ラジコン RCカー RCヘリコプター
世界最小ヘリ Micron(ミクロン)
世界最小と言われるラジコンヘリ、その名もMicron(ミクロン)とても小さくとても軽量で全長8cm、重量50gと言うのだから驚きです。現在は日本では発売していないのですが、そろそろ日本の代理店が扱う情報を掲載しました。ただこちらは、フライトの設定がとても難しく、上級者向けです。こんなに小さくても4チャンネルに対応し本格的なラジコン、Micron(ミクロン)の発売が楽しみです。
ラジコンヘリ ヒロボー ラマ
これからRCヘリ、ラジコンヘリコプターを始める方に、操作的にも簡単な物がヒロボーから発売されているXRB SRラマ・40MHzです。このラジコンヘリは発売当初から安定性が売りでRCヘリを飛ばしたことのない人、初心者の方から中級者の方までを対象にしたラジコンヘリです。この機種の安定性だと慣れると部屋の中で飛ばすことも可能です。もちろんいきなり部屋の中では危険なのでまずは屋外で練習しましょう。操作になれたら部屋の中でフライトしてみましょう。部屋の中は無風状態なのでコンディション的には最適ですが、くれぐれも怪我の無いように。
ラジコン 復刻版RCカー マイティフロッグ ホーネット グラスホッパー
田宮模型から復刻版のRCカーが発売されています。ラジコンのことを知らない人でも名前は聞いたことがあるのではないでしょうか?代表的な物はホーネット、グラスホッパー、マイティーフロッグ等です。これらはラジコンのバギーブームを築いたとても人気のある機種です。当時はオンロードのラジコンよりもオフロードの人気があり自分でジャンプ台などを作った砂道のコースを走らせることに意義がありました。
ラジコン HUMMER(ハマー) H2 H3 1/4スケール
とにかく大きいラジコンが欲しいと言う方にお勧めなのがHUMMER(ハマー)です。現在発売されているラジコンの中でもトップクラスにはいるのが、HUMMER H2 BLACK 1/4です。1/4スケールと言うこともありその全長は90cm、横41cm、高さ37cmと言うから驚きです。小さい子供を乗せて走らせることも出来るようなビッグボディ。まさに大人のためのラジコンと言えるのではないでしょうか。
ラジコン プロポ チャンネルとは?
チャンネルと言っても難しく考えることはありません。ラジコンを動かす上で操縦できる箇所の数と思って貰うと分かり易いです。RCカー等は基本的にアクセルと、前輪のコントロールなので2チャンネルと言うことになります。RCヘリなどは操縦する箇所、調整する箇所が多いので4チャンネルが基本になります。多い物でも6チャンネルが操作の限界だと思われます。それ以上の物は二人で操作したりする物が基本です。
ラジコン 子供のおもちゃではなく大人が遊べるラジコン
小さいとき、幼いときの高嶺の花だったラジコン。昔はRCカーグランプリという田宮主催のTV番組がありました。現在、朝のニュース番組で司会をしている小倉さんがナレーションを努めていたとても人気のある番組でした。学校での話題もラジコンの話題が尽きなかったと思います。また、コミック紙の影響も大きな要素でした。コロコロコミック、ボンボンなどは小学生の中で大変人気のあるコミックです。現在のラジコンはチャンネル数も増え操作の方も簡単な物からなれるまで一苦労する物もあります。子供の頃に憧れた思い出をいま実現してみてはいかがでしょうか。
